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2011年1月

ヨーロッパの地域活性化

 1/28 法政大学で『グローバルな競争のもとでの地域活性化』のシンポジウム。スウェーデン・スイス・デンマーク・イタリアなどの事例を各国大学教授が報告。

 大企業の工場が閉鎖になりその跡地に複数の中小企業を誘致して地域の雇用を守った事例。国という境を越えて地域活性化に成功した例などが紹介された。

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 終日のシンポジウムなので昼食の時間に学生食堂に行くとこの時期なのに満杯。学校を出て近くの大勝軒のつけ麺をたべる。いつも思うのだがこの店の付け汁は甘すぎる。

 パネルディスカッションでは進行役の岡本義行教授(法政大学)から日本の地域活性化で産・学・官の連携が必ずしもうまくいっていない、各国ではどうかの質問があった。共通したのは「三者の意見が対立するのは当たり前、辛抱強く調整をするのが地域活性化だ」という答え・ヨーロッパの列国に囲まれて生き抜いてきた小国のたくましさを感じさせるコメントだった。

 シンポジウム終了後は横浜で中国、韓国の友人と飲み会。中国ではお墓はたった一人のために山を買ってそれを墓にする例が多いという話に感心。

 国際色ゆたかな一日になった。

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自分史の書き方

 自分史を書き始めたという友人と飲んだ。私がセカンドステージ大学で立花隆教授の「自分史」の授業をとったことがあるので書き方のコツを教えろという注文。

 コツはないが書く材料の集め方を話した。例えば高校時代、オリンピックがあったという記憶がある。そのオリンピックを手掛かりに当時の資料を集めてみるのだ。

 東京オリンピックは1964年に開催された。女子バレーは宿敵ソ連を破って優勝した。

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 マラソンはエチオピアのアベベが優勝、スタートでは競技場を一番最後に出たアベベが競技場に一番先に帰ってきたことを覚えている。

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この年ヒットした曲は明日があるさ(坂本九)、智恵子抄(コロンビア・ローズ)恋の山手線(小林旭)ウナ・セラ・ディ東京(ザ・ピーナッツ)

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映画は『飢餓海峡』内田吐夢監督。植木等の『日本一のほら吹き男』がヒットした。

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小説では

  • 愛と死を見つめて(河野実・大島みち子)[大和書房]

  • 徳川家康 全21巻(山岡荘八)[講談社]

  • おかあさん 全3巻(サトウハチロー)[オリオン社]

がヒット。商品では

  • かっぱえびせん[カルビー、50円] 
    <「やめられない、とまらない」というコピーで人気>

  • ワンカップ大関[大関酒造(現・大関)、85円] 
    <新幹線の開通やレジャーブームを追い風として、生産が追い付かないほどの超ヒット商品となった]

  • クリネックスティシュー[十条キンバリー、200枚入り1箱100円]

がヒットした年である。こうして東京オリンピックをキーワードにその年の出来事を振り返る。その出来事と自分の関係を思い出してみる。自分史の材料集めのひとつのやりかたである。

 かなり丁寧に説明したのだが、本人は鍋が食べごろかどうかに夢中でこちらの話を全く聴いていないようだ。

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なぜ、これが傑作なの?

 「なぜ、これが傑作なの?」 ブリジストン美術館の企画展を見に行った。ブリジストン美術館所蔵の12点を中心に傑作を展示している。

 傑作の条件は

  制作した美術家が美術史上に確固とした足跡を残した人物であること、

  その美術家の特徴を典型的に示す作品であること、

  作品として完成度が高いこと、

  長い月日の評価に耐えてきた作品であること、

  多くの人々が愛し続けてきた作品であること、

                      5点が必要らしい

「自画像」セザンヌ

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「縞のジャケット」アンリ・マティス

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傑作かどうかは知らないが「いいなー」と思ったのは

「ポワレの服を着たモデルたち、1923年の競馬場

   ラウル・デュフィ

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きれいだなーと思った絵だ

もう1枚はこれ

「横たわる裸婦」1930年 小出楢重

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 日本の女性がモデルということ。この時代にヌードを描いた勇気に感心

そういえば最初に裸婦を描いたのは黒田清輝 この人のこの絵もお気に入りの一つだ。

 『智・感・情』

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「Sadバラッド」作・演出 笠木望

笠木望は新進気鋭の映像作家。

主な作品に『湘南瓦屋根物語』『TOKYO REAL』等がある。

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『TOKYO REAL』は口コミでアクセスが300万を超えた携帯電話小説「Tokyo Real」を映画化した衝撃の純愛物語。渋谷を舞台に、ドラッグに溺れていく少女の厳しい現実と不器用な恋愛を見つめる。

社会学者首都大学東京教授宮台 真司 はこの映画について

「今回も共同監督とはいえ笠木的批評性が確実に刻印された。笠木流「渋谷映画」は、渋谷と聞き、女子高生と聞いて、下品なことを欲望し、「見世物」を期待する我々をこそ描く。いつも通りとはいえ、今回も自分の下品さを思い知った。その意味で実に屈折した「教育映画」だ」と絶賛している。

その笠木監督が演出した「Sadバラッド」は「欲望という名の電車」を現代の東京に置き換え大胆にアレンジ。

「教師だった美加は、新宿に住む妹の美結を訪ねてやって来る。だがそこには粗暴な美結の夫・豪がいて、事あるごとに姉妹に当たり散らす。豪の友人・一彦は可憐な美加に惹かれてゆくが、彼女にはある秘密があった」という物語。

上演期間は2011年2月11日()~14日()

@中目黒キンケロ・シアターで上演される。日によってプレーヤーが変わる

 

出演

Pチーム 椿隆之 齊藤夢愛 鬼英-きえい- 鈴木ちえ 

Lチーム 川口貴弘 渡辺和貴 高橋奈美子 橋本真友

Aチーム 水谷征詞 高橋奈美子 白木誠(A1)・渡辺和貴(A2) 橋本真友

Yチーム 正田就生 鈴木ちえ 白木誠 橋本真友  

奈須知恵果 桧野正輝 小林一徳 丸山隼人 野間清史 中村恵子 渡辺あさ美

2月11日()祝日 L1 16:30~ P1 19:30~

2月12日() A1 13:30~ L2 16:30~ P2 19:30~

2月13日() P3 13:30~ L3 16:30~ P4 19:30~

2月14日() Y1 13:00~ A2 16:00~ P5 19:00~

チケット 前売り3500円 当日4000円

チケットのご予約は下記予約フォームかメールにて受付中! 

●予約は(PC) https://okepi.net/torioki/booking_form.aspx?paid=11b1e4b4-6c1e-4567-9316-efca5c4b1871

宮台から天才と称される笠木監督の作品の鑑賞を勧めたい。

笠木監督は独身。母上は立教セカンドステージ大学で同じ千石ゼミの同期生だ。映画製作には金がいる。この母上は笠木監督に「とにかく金持ちと結婚せよ。自分の好みなど二の次、何がなんでも金持ちの女をゲットせよ」と叱咤激励しているらしい

上演場所は

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期末テスト

 1/17(月)立教大学で期末テストがあった。

 寒々としたすずかけの径

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テストが終わって正門の前で千石ゼミの二期生と遭遇。

 「今日は何?」と聞かれたので

「文学の期末テストが今終わった」と答えると

「採点結果に対する幸運を祈ります」と言ってくれた。

私の普段の授業態度を見透かされたのだろうか?

家に帰って「今日は期末テストだった」とカミさんに話したら

「テスト結果が不良の場合、家に入れないこともあるのでそのつもりで」

と言われた。ここにも私の授業態度を熟知している人がいたのだ。

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駅前天然温泉・河辺「梅の湯」

 青梅線河辺駅前の「梅の湯」は天然かけ流しが売りの入浴施設。駅改札口を出てペトリアンデッキで30秒の立地が魅力の温泉。

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ビルの5.6階を利用している。岩風呂、サウナ・ジエットバス、宴会場付きでスーパー銭湯といった感じ。入浴料は840円だ。

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五階に宴会場がある

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 ここで湯上りに生ビールセット700円を注文する。

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 河辺駅から特別快速を使えば70分ほどで東京駅につく。このエリアで電車を使った場合は便利な温泉と言える。

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千石英世教授の特別講義

 1月13日は後期千石ゼミの最終授業の日だ。ゼミ生に特別講義があるので、卒業生にも声がかかった。千石ゼミの人たちは心優しいひとが多いのだ。

 本日の講義テーマは「美とは何か?」 千石教授は英米文学が専門だが美術についても造形が深い。美について語った3人の言葉が紹介される。

 岸田劉生「美の本体」、フランスの哲学者アラン「芸術に関する101章」、「岡本謙二郎美術論集成(予定)」

 岸田劉生は「すべてよき美術には装飾がある(中略)そして美の形に現れる現れかたには装飾の意(こころ)が加わる。もっともその美がもっとも深く現れた領域にあっては、そこには絶している領域であるから装飾という感じを絶している。」

 美は装飾という形に現れるが、形に現れない深いところが大切だというやや禅問答的指摘だ

岸田劉生 『麗子肖像』

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 アランは「ミケランジェロが子供であったころ、古代彫刻をさかんに模写した、と伝えられている。このようにしてミケランジェロは愛と恩恵を欲しいままにしながら制作に励んだのである」

 要するにミケランジェロは 見える形だけでなく、手触りを通じて先人に学んだということだろう。

ミケランジェロ 『ピエタ』

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三つ目は美術評論家岡本謙二郎が徳岡神泉について語ったこの言葉。

「神泉の絵を見て、いつも思うことなのだが、華麗な色調の裏に、底冷えするような、ひえびえとしたものがある。ひきしまっている、というだけだはたりない。気品とか、鮮麗とか、はなやかさを持つ幽玄とか、普通いわれるものの、そのすぐ背後にひそかにかくれている、というより、そこまでしのびよってくる不気味なものの気配がある」

徳岡神泉 『椿』

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 三人の言葉に託して教授はあらゆる芸術を鑑賞する際の基本を語った、そのことはバウル・クレーのこの言葉に 要約できるのではないかと思った

「これまでわたしたちは地上にあって眼に見えるものを描いてきた。見ていたいもの、見てみたいと思うものを描いてきた。今日、わたしたちは眼に見えるものの背後にある現実をあらわにし、それによって眼に見える世界は森羅万象のうちにほんのわずかな例外にすぎず、そのほかにも表面には出ない数多くの現実が存在するのだという信念を表現するのである」 

 教授はアランの言葉を紹介するなかで、我々ゼミ生に対してさりげなく応援のメールを送った。ミケランジェロに関するエピソードだ。

 晩年に近いミケランジェロに向かって、ある人が尋ねた。

 「こんな雪の日に、そんなに急いでどちらにゆくんです」

 ミケランジェロは答えた

 「学校にゆくところです。なにかを習い覚えたいものですから」

 

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『西洋絵画のひみつ』

 中世はキリスト教の倫理感では裸体は人の欲望をかきたてる悪しきものとされていた。そこでギリシャ神話の愛と神話の女神「ヴィーナス」がヌードを描く口実として利用された。ルネンサンス期のイタリアではヴィーナスの絵は新婚夫婦の寝室を飾るために描かれたと言われている。

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『ウルビーノのヴィーナス』 ティツィアーノ 1538年

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1863年 同じ構図でマネがヌードを描く。

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 そして轟々たる非難をあびることになる。マネは300年の伝統的描きかたを無視して「娼婦」のヌードを描いたのだ。

 さて話題を変えて聖母マリアの見分け方。

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宗教の挿絵として絵が描かれていた時代様々なルールがあった。

例えば 聖母マリアは常に青と赤の衣装を身につけて描かれた。

洗礼者聖ヨハネはラクダの毛皮の衣と葦で出来た十字架を持っている等々。

以上はすべて『西洋絵画のひみつ』藤原えみり著 朝日出版社1600円からの引用。本の帯にあるように「西洋美術を根っこから理解するための、いちばんわかりやすくて深い絵画入門」だと思う。例によって個人的にこの本の作者とはなんの関係も持っていない。

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現代アート事情、『芸術闘争論』、村上隆

 村上隆、昨年ベルサイユ宮殿の企画展では賛否両論が巻き起こった。

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 現代アートの世界ではベストテンに入るアーティストである。その村上隆が美術に関する二冊目の本を書いた。

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 「ヒロポン」と名付けられた村上の作品はオークションで5800万円で売れた。村上はこの作品でどれぐらいの収入を得たのか?

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 答えは180万円。からくりはこうだ。村上はこの作品の販売を画商に委託する。この時360万円で売れる。画商と村上は50%づつ受け取る。つまり村上には180万円がはいる。この作品を買った人がオークションにかけて5800万円で落札される。もちろん村上には1円もはいらない。

 アメリカでは作品は大きくなくては売れないという。大きな作品から売れてゆき、日本で作成されているようなちいさな作品は売れ残ることが多いという。

 それは何故か? アメリカの場合、現代美術を購入する人は次の二種類だという。

 ①美術館に寄付したいお金持ち

 ②自分の家が広すぎるので、その広すぎる家の壁を埋めるのにアートでも欲しいというお金持ち

 現代アートの実情がわかる本だ。

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上野散歩

  アメヨコを歩く

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ゴルフ 道具はもっぱらここのエリアで買っていたが、今は用がなくなった。

 アメヨコと言えば年末の生鮮食品が売りの一つだが正月も7日となるとあまり売れていないようだ。

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 「今日はこれ2枚で千円でいいよ!」売り手の声かけがアメヨコの特徴。

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 アメヨコ焼き なにお好み焼きの小さいのにすぎない。

向かいでは甘栗の販売。

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 「おまけがすごいよ」しか言わない。味に自信がないのだろうか?

 衣料品屋の隣に突然飲食スペースが現れるのもアメヨコの特徴

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 上野の総合ディスカウンター、御徒町駅が近い、スーツケースもブランドの時計もここで買った。「多慶屋」

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 食事をするなら御徒町駅前む昔ながらのお好み食堂のある「吉池」の5F6F」。デパートの食堂の雰囲気が残っている。

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 天丼900円、おいしいかまずいかは言いたくない。ただビールがゆったりと飲めるのが長所とだけコメントしておく。

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揚げせん東西

 関西で「歌舞伎揚げ」というとほとんどの人が首をかしげる。実物を見せると「なんやぼんち揚げやんか」という。

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「ぼんち揚げ」の関西地域でのシェア は90%で関東では3%しかないらしい。

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 それでは食べ比べてみるしかない。

歌舞伎揚げ

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ぼんち揚げ

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 大きさは歌舞伎揚げの方が少し大きい。味は歌舞伎揚げが濃い味付けで、ぼんち揚げはすっきり薄味だ。歌舞伎揚げは「こいくち醬油」で味付けしており、ぼんち揚げはヒガシマル醬油のうすくち醬油を使っている。それが味の差になっているらしい。

 それではラーメンは東西にどんな違いがあるのか? 食べに行こうかとカミさんに言ったら 「暇だからと言って食べることばかり考えないでサッサと勉強でもしなさい」と怒られてしまった。マーケティングの重要性が通じない人らしい。

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羽田国際線ターミナル

 このブログへのアクセスが昨日で6万回を超えた。他の人のブログと比較したことがないのでよくわからないが多い方ではないかと思う。

 羽田空港の国際線は依然は台湾を中心に一部韓国行きだった。そのころはローカル空港といった感じでレストランも一軒しかなかった。

 現在は「江戸小路」と名付けたゾーンに26のレストランがある。

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 そば、うどん、すきやき、おでん、和食、ラーメン、とんかつ、焼き肉などの店がある。江戸小路なのにフレンチレストランまである。コンセプトを気にしない出店でなんでもありの感じだ。各店も大混雑で簡単には入れない。プラネタリウム横の喫茶スペースでコーヒーを飲んで食事は次回ということにした。

 展望台に行ってみた。

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 なるほど世の中は進化していると思ったのが、展望台の金網に四角い穴が空いていてデジカメや携帯用に写真が撮りやすくしてあったことだ

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賀状雑感

 賀状をくれる人たちは何処にすんでいるのか?

① 神奈川県、千葉県など関東近県に住むひとが70%

② 東京23区内 20%

③ 北海道から九州まで関東以外からが10%

年々23区内からの賀状が減少している。東京は毎年すみにくい街になっているのだろうか?

 毎年手作りの版画で年ん賀状をくれる友がいる。

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 最近増えているのは定年の連絡だ。

 「本年6月で定年になります」

 「1/18で現役引退です」

  「今年で60歳となり 諸先輩の仲間入りをします。会社人生の最後で苦労しておりますが、あと少しですので頑張って自分のゴールを目指します」

 「禁煙しましたよ!!やっと・・・」

 近況を報せてくれるものもある。

 「9月に課長に昇格しました」

 「厳しい店を任されましたが精いっぱい頑張ります」

 「また異動して営業部になりました」

 「白金台の店になりました」

「厳しい一年になりそうです」

「御無沙汰しております。会社は何となく殺伐とした感じになってきました」

「会社は大変なことになっています。危機感を持たせるようなことばかり言っています。自分たちが一番危険なのも知らずに」

 向かい風の企業の状態が伝わってくる。がんばれビジネスマン!

 飲み会の誘いもある

 「新年会、神田あたりで再開を楽しみに!」

 「MD会議新橋あたりで!」

 「池袋で学校帰りに飲めますか?」

若い学生からはもっぱら携帯のメールで年賀状が届く今年は12通がメールだった。

 多くは就職が決まった連絡だ。その中に

「今年から保母さんになります。自分とそっくりの人材をたくさん世に送って日本の未来に貢献します!」とメールが来た。

 あわてて返信したのが次のメール

「就職おめでとう。深夜まで大酒を飲み、カラオケではミニスカートのまま、テーブルに飛び乗り、足を振り上げて唄いまくるひとをこれ以上増やさないでください。自重されるようお願いします」

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明けましておめでとうございます

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